2003年8月15日 新設 ![]()
| 10世紀末に南インドのチョーラ王朝が、アヌラーダプラを征服 やむなくシンハラ王朝はアヌラーダプラを捨て、ここポロンナルワに都を移した 10〜12世紀に最も栄え、14世紀以降は廃墟 1900年以降になって遺跡の発掘が開始された |
| -- ポロンナルワ ミニヒストリー -- 11世紀 ウィジャヤバーフ1世(Vijayabahu T):灌漑施設を整え仏教の普及に努める 12世紀 パラークラマ・バーフ1世(Parakrama BahuT):ウィジャヤバーフ1世の孫にあたる 有名なパラークラマ・サムドゥラという灌漑貯水池を造る 1187〜1196年 ニッサンカ・マーラ王(Nissanka Malla):南インドのカリンガ王朝出身、多くの石碑有り この後、またもや南インドのチョーラ王朝の侵略を受けて都は衰退する |
またもや、とんでもなく量が多いので 前・中・後編に分けました →
へ
![]()
1つ戻る 表紙に戻る 進む!!
![]()
iseki@matsudo.design.co.jp